J.B.S.Tokyoが使用する生地

~播州織(ばんしゅうおり)編~

J.B.S.Tokyoのウェアには日本伝統の素材が多く使用されています。

 

その中のひとつ、播州織(ばんしゅうおり)は、

今から約220年前にある宮大工が京都から持ち帰った技術を基礎として生まれたもの。

 

兵庫県北播磨地域近辺の3つの川の「軟水」が

発色の良い染色に仕上がるポイント。

自然に囲まれたこの地域ならではの生地なのです。

 

 

正式な播州織には播州織のブランドタグが付帯しているなど、

本物の生産管理が徹底されています。

 

手触りなめらかで涼しく、

洗濯しても色落ちしない発色の良い生地。

J.B.S.Tokyoはこれからも希少価値のある日本の生地を見つめていきます。


播州織使用アイテム


 

このページは、公益財団法人 北播磨地場産業開発機構のウェブサイトより一部抜粋して作成しています。

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